ディナウディオのカーオーディオ用スピーカー「ESOTAR2」シリーズの価格が、7月1日より改定されました。
Esotar2 110(28mmトゥイーター) 182,700円(ペア)
Esotar2 430(11cmミッドレンジ) 172,200円(ペア)
Esotar2 650(17cmウーファー) 115,500円(ペア)
Esotar2 1200(30cmサブウーファー) 173,250円(1本)
http://www.dynaudio.jp/car/index.html
Esotar2 110(28mmトゥイーター) 182,700円(ペア)
Esotar2 430(11cmミッドレンジ) 172,200円(ペア)
Esotar2 650(17cmウーファー) 115,500円(ペア)
Esotar2 1200(30cmサブウーファー) 173,250円(1本)
http://www.dynaudio.jp/car/index.html
マランツ コンシューマー マーケティングからプリメインアンプ「PM-15S2」が6月下旬発売されました。
価格157,500円。
前モデル「PM-15S1」から4年ぶりのモデルチェンジ。
プリアンプ段とパワー段からオペアンプを排除し、HDAM-SA3(高速電圧増幅モジュール)とHDAM-SA2を採用したフルディスクリート構成になった。
電源トランスは1.5mm厚の純アルミケースと、ケース内部のコアリングによる2重シールド構造。
パワーアンプダイレクト入力端子を新たに装備。
内部レイアウトもPM-11S2と同じく、入力端子からスピーカー端子まで並行配置を採用。
どんなソースでもオールマイティーに聴けることを目指した。
http://www.marantz.jp/
デノンから、エントリークラスのCDプレーヤー「DCD-755SE」が6月下旬発売されます。
価格45,150円。カラーはプレミアムシルバーとブラックの2色。
06年に発売された「DCD-755AE」の後継機。入門クラスながら、独自のアナログ波形再現技術「AL24 Processing」を搭載し、CDに記録された16bitの音源を24bitのクオリティに高めて再現。
192kHz/24bitのDACも内蔵する。
フロントパネルに1系統のUSB端子を装備。
第5世代のiPodやマスストレージクラス対応のUSBメモリーを直接接続して、WMA/MP3形式の音楽ファイルが再生可。
http://denon.jp/company/release/dcd755se_pma390se.html
デノンから、AVアンプ「AVC-4310」が6月下旬発売されます。
価格252,000円。
カラーバリエーションはブラックとプレミアムシルバー。
定格出力130W×7ch(8Ω)、実用最大出力190W×7ch(6Ω)。
ドルビーTrueHDやDTS-HD Master Audioのデコード対応のほか、シミュレーションサラウンドのAudyssey DSX/ドルビープロロジックIIzのデコーダーも搭載。
デノン独自のデジタル伝送規格「DENON LINK」の最新第4世代のバージョンを搭載し、DENON LINK 4thを搭載するBDプレーヤー「DVD-A1UD」との間でDENON LinkとHDMIでつなぎ、BD再生時にジッターフリーのサラウンド再生が楽しめるようになった。
http://denon.jp/company/release.html
ミックスウェーブから、米ALO Audio社ポータブルヘッドホンアンプ「Double Mini3」が6〜7月発売されます。
価格OPEN(予想実売価格30,000円前後)。
クレジットカード大のサイズで、厚さは23mm程度。オペアンプはアナログ・デバイセズ社の「AD8397」を左右チャンネル各1個ずつ、さらにグラウンドチャンネルにはバーブラウンの「OPA690」を搭載。
電源はニッケル水素充電池。
他にもクライオ処理されたiPod Dock Miniケーブル「Cryo SXC 18G」「Cryo SXC 22G」「OCC Cryo 22AWG」も発売。
http://www.mixwave.co.jp/

パイオニアから、2chオーディオコンポーネント5機種が6月下旬発売されます。
・プリメインアンプ
■A-A9MK2 140,000円
■A-A6MK2 85,000円
・SACDプレーヤー
■PD-D9MK2 140,000円
■PD-D6MK2 85,000円
・FM/AMチューナー
■F-F3MK2 49,800円
英国の著名録音スタジオ「Air Studios」のエンジニアと共同で音質チューニングを施した。
「A-A9MK2」は定格出力55W+55WのAB級アンプ。
電源部は無帰還型電源とショットキーバリアダイオード、低ESRコンデンサーをパラレル使用することで、レスポンスが速くスピード感あるサウンドを実現。
内部レイアウトは左右対称ツインモノラル構造とし、信号の相互干渉を抑制。
特にA9MK2では、リーケージフラックスの影響を抑えたトロイダルトランスをツインで搭載。超低域でも歪みや濁りのない再現力と、S/Nの良い増幅を可能にしている。
http://pioneer.jp/press/2009/0514-1.html
ヤマハから、AVアンプ「AX-V765」が6月下旬発売されます。
価格84,000円。
7.1ch出力対応のAVアンプ。従来モデル「63シリーズ」と同じ価格ながら、内部回路を新規設計して音質強化を図ったほか、これまで中級以上のモデルに搭載されていたヤマハ独自の3次元音場再現技術「シネマDSP <3Dモード>」に対応。カラーはブラックのみ。
実用最大出力135W×7(6Ω)。
HDMI端子を4入力/1出力搭載し、ドルビーTrueHD、DTS-HDマスターオーディオといったHDオーディオのほか、DeepColor、x.v.Colorに対応。
http://www.yamaha.co.jp/news/2009/09051401.html
オンキヨーから、SACDプレーヤー「C-S5VL」が6月27日発売されました。
価格63,000円。
DACに192kHz/24bitに対応するウォルフソンのWM8742を採用。
クロック部には水晶発振素子の温度を一定に保ち、発振周波数の安定化を図るヒーティング回路を搭載。ジッタークリーナーも装備し、精度の高い信号処理が可能。
http://www.jp.onkyo.com/news/newproducts/onkyo/a5vl_cs5vl/
オンキヨーから、プリメインアンプ「A-5VL」が6月27日発売されました。
価格84,000円。
定格出力40W+40W(8Ω)。周波数特性5Hz〜60kHz、SN比100dB、インピーダンス2〜16Ω。
可聴帯域外ノイズを抑える「PWM(パルス幅変調)」方式を基幹とする「VL Digital」技術を搭載。
DACにはバーブラウンのPCM1796を採用。
EIタイプの電源トランスを左右に独立させて2基搭載。
電解コンデンサーは10,000μFを4基搭載。
http://www.jp.onkyo.com/news/newproducts/onkyo/a5vl_cs5vl/
デノン コンシューマー マーケティングから、デンマークDALI社のブックシェルフスピーカー「LEKTOR 2」が6月中旬発売されました。
価格73,500円(ペア)。
125mmウーファーと28mmトゥイーターを搭載。
ウーファーはコーティングが施された軽量ウッドファイバーコーン、低損失サスペンション、セミ・シールドのダブルマグネット・モーターを装備、飽和度の高いマグネットシステムを実現。
またトゥイーターは強力なフェライト磁石システムを採用。パワーハンドリングの継続的、瞬間的な向上と、より広がりのある鮮やかな高域再生をもたらすという。
再生周波数特性49Hz〜27kHz。
外形寸法176W×310H×221Dmm。
http://denon.jp/company/release/dali_lektor2.html







